増大手術・長茎手術を受けるなら失敗談も知っておくべし!

増大手術、長茎手術、今や包茎手術と並んで人気のある手術です。
美容クリニックでは日夜研究が進められ、安全な手術へと変わりつつあります。
しかし、増大手術も長茎手術も医療であることを忘れてはいけません。
そこには必ず「失敗するリスク」が有ることを。

クリニックのホームページを見ても安全安心を謳っているものが多いですが、「98%の満足度」というのを裏を返せば「2%は満足していない=失敗している」ということになるのです。
重箱の隅をつつくような感じですが、これが真実です。

増大手術・長茎手術を受ける覚悟を決めるためには、その失敗例も見逃してはいけません。

アナタはその手術、ほんとうに必要ですか?

失敗

40代
美容外科クリニックで亀頭増大手術を受けたが、手術後に亀頭部知覚障害(正常に刺激を受け取れない症状)による勃起障害が発生した。
検査でも知覚障害が確認され、原因としては亀頭の神経が損傷しているということだった。
20代
包茎手術を受けたが、包皮を過剰に切除したため陰嚢(玉袋)がつり上がる症状が発生した。
毎日その不快感に悩まされている。
30代
美容クリニックで長茎手術を受けたが根本の傷跡がひどく目立ち、ムカデの足あとのような跡が残っている。
原因は結節縫合糸を縫われた後、長時間放置されたこと。
SEXに対して自信を失っている。

以上3例を見てもらいました。
非常に辛い経験者ばかりですね。

手術を受けるか受けないか、それはアナタ次第!

私は増大手術を受けることに関しては賛成派です。

実際上野クリニックでカウンセリングまで受けて、手術を受けてみても良いかも、という思いを持ちました。
しかし、あるお医者さんのブログに書いてあったことが気になっています。
要約するとこんな内容です。

美容外科の医師と病院の医師の違いは、「手術」が前提か最終手段かであるということ。
美容外科の医師は手術ありきで話を進める。
病院の医師は薬やリハビリ、生活習慣の改善などで治療を行い、手術は最終手段と考えている。
美容外科が乱立すると、儲けに走り、医療であることを忘れる医師がいる。
この状況は大変嘆かわしい。

といった内容でした。
私も賛同する内容です。

ペニスの増大はチントレやツボ、食べ物、サプリなどを試して、最終手段として手術も有りだと考えています。

手術を受けたいと願っているアナタ。
アナタがより良いクリニックに出会えることを願っています。

コメントを残す

サブコンテンツ

スポンサードリンク

ヴォルスタービヨンド公式サイト