勃起力を上げるための筋肉とスクワット法をアナタだけに教えます!

チントレでペニス増大に励んでいる方、増大に精を出す前に、そもそも勃起力が落ちてるってことはありませんか?
ペニスを増大させたいのなら、勃起力も重要なんです。
勃起力が落ちるとペニスの増大なんて夢のまた夢になってしまいます。

勃起力を上げるトレーニングとして有名なのはPC筋トレーニング。
以前このサイトでも紹介しました。
しかし、勃起力を上げるトレーニングはPC筋トレーニング以外にもあります。
その方法とは「スクワット」!
ちょっときついかもしれませんが、スクワットで下半身を強化すると、勃起力が向上するんです。

精力が落ちてきたな―、勃起力が落ちたなー、なんてお悩みの方には是非オススメです。

ブルガリアンスクワット

勃起力を上げるための重要な筋肉

勃起力を上げるスクワットは、普通にスクワットしたのでは効果が半減してしまいます。

筋トレは全てにおいてそうですが、鍛えている筋肉を意識することで効果が倍増します。

勃起力に必要な筋肉とは「大腿四頭筋(だいたいしとうきん)」と「骨盤底筋群(こつばんていきんぐん)」の2つです。

大腿四頭筋は太ももの前側にある筋肉のことです。
この筋肉は下半身に血液を送るためのポンプのような役割を果たしています。

骨盤底筋群とは骨盤の周りにある筋肉のこと。
この筋肉はペニスたまった血液を、海綿体に溜めておくために必要な筋肉です。

スクワットをする時は大腿四頭筋と骨盤底筋群を意識してやることが重要です。

勃起力を上げるためのスクワット法

スクワットする時に意識する筋肉を紹介しましたが、スクワットの方法自体も重要です。
勃起力を上げるためには片足ずつ行う、ブルガリアンスクワットがオススメです。

ブルガリアンスクワットとは、ベッドやソファを後ろにして立ち、その上に片足を上げて行う方法。

両足でするよりもかなりの負荷がかかりますが、片足をベッドなどに乗せているためバランスを取りやすく、ケガをしにくくなります。

このブルガリアンスクワットを大腿四頭筋と骨盤底筋群を意識して行うことで、勃起力増強が図れます。
ちょっときついかもしれないですが、ぜひお試しを。

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