半勃起って何?チントレ中フル勃起しちゃうけどどうしたら良いの?

半勃起とは

チントレを始めようと思い、ネットで検索するとよく目にするのが「半勃起状態で・・・」といった表現。
「半勃起状態って何?」って感じもしますが、特に難しく考える必要はありません。
正常時の萎えてる状態と、フル勃起した状態の中間くらいを「半勃起」と考えてください。

チントレの王道、ミルキングやジェルキングは半勃起状態でトレーニングを行うようになっています。
何故、フル勃起ではダメなのでしょう?

それは半勃起状態のほうが血液の循環が良いためです。

半勃起状態は血液がペニスの海綿体に流れ込んでいて、竿や亀頭に血液が循環している状態にあります。
フル勃起してしまうと血液循環が完全に終わった状態です。
ミルキングやジェルキングはペニスの血液をペニスの竿から亀頭へと流しこむトレーニングになります。
フル勃起した状態では、既に亀頭へ血液が送られた後のため、効果が半減してしまいます。
そのため、半勃起でチントレをした方がいいのです。

 

ただ問題なのが、ミルキングやジェルキングはペニスをしごくトレーニングのため、途中でフル勃起してしまうこと。
この問題どうしましょう?

フル勃起したらフル勃起でできるチントレを

フル勃起

答えは簡単。

ミルキングやジェルキングでフル勃起したら、フル勃起していてもできるチントレに切り替えましょう。

今まで、フル勃起がおさまるまで待っていた人もいるでしょう。
しかし、コレって時間の無駄ですよね。

であれば、ミルキングでフル勃起したら、「握るトレーニング」を実践するのがおすすめです。
「握るトレーニング」は、竿を強く握って10秒間ほどキープ、その後緩める、を繰り返すトレーニングです。
このトレーニングを10分もフル勃起で続けられる人はそうそういないと思います。
勃起が萎えてきたらミルキングに移行する。

「でも、ミルキングの最中に他のチントレしたら効果が薄れるんじゃない?」って思うかもしれませんが、そんなことはありません。
筋トレでもサーキットトレーニングというのがあって、3分筋トレして、インターバルをおいて、3分ダッシュする、を繰り返すことで、筋力を上げる方法があります。
この方法と同レベルの効果が得られるのです。

このチントレを実践すれば、労力も時間も有効に使えるチントレが可能ですよ。

また、「竿圧迫トレーニング」もフル勃起の状態でもできるチントレです。

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チントレの効果を上げるには?

チントレの効果

せっかくチントレをするなら100%効果を得たいですよね。
でも、筋トレでもそうですが、トレーニングだけでは効果が半減してしまいます。

トレーニングの効果を最大限得るには、トレーニング後にサプリメントを飲まないといけません。

筋トレであれば、トレーニング後にプロテインを飲むのが有名ですよね。

これは理にかなっていて、トレーニングすると、負荷がかかった筋肉細胞が損傷します。
損傷した筋細胞は時間をかければ回復しますが、プロテインなどのサプリメントを飲むことで細胞の回復力を上げてくれます。
回復した細胞は以前の負荷に負けないように、強く大きくなって回復します。
そのため、筋トレをすると筋肉が大きく硬くなるんです。

この原理をペニスに応用すると、チントレの後にサプリメントを飲むことでチントレの効果を上げることができます。
特にペニスを大きくしたいのならば、チントレの後に増大サプリを飲むことで、増大効果を上げることができます。
増大サプリには血流を改善して勃起力を上げる効果や、成長ホルモンの分泌を促進させてチントレで損傷したペニスの海綿体細胞を回復させる効果があります。

 

ただ、現在日本国内で販売されている増大サプリは8~9割が効果のない粗悪品です。
そのため、増大サプリに懐疑的な人も多いと思います。

本気でペニスを大きくしたいなら

ペニスを大きくする

本気でペニスを大きくしたいと思っているなら、多少のお金は使わないといけません。

  • トレーニングはお金をかけずにできるのに、何でスポーツジムがこんなに多いんでしょう?
  • ダイエットもお金をかけずにできるのに、何でライザップが流行ってるんでしょう?

そう、人間お金を使わないと本気になれないんです。
お金をかければ、損をしないよう頑張ることができます。

では、ペニスを大きくする方法で、お金をかける方法って何があるでしょうか?

  • 増大手術
  • 増大サプリ

この2つです。
それぞれのメリット、デメリットについて紹介します。

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増大手術のメリット・デメリット

増大手術

増大手術のメリットは、ほとんどの人に効果があること。
あと、手術すればすぐに大きくなること。

増大手術には2種類あり、長さを伸ばしたい人向けの「長茎術」と、竿や亀頭を太くする「増大手術」があります。
長茎術は、ペニスと恥骨を固定している靭帯を緩めて、埋もれているペニスを引っ張り出して長くする方法です。
増大手術は、竿や亀頭に薬剤を注入して太くする手術です。

どちらの方法もですが、デメリットは費用が高いこと。
平均的な相場で30万円~50万円します。

高性能、高品質のものになれば100万円する手術もあります。

あと、効果に持続性がないこと。
特に太くする増大手術は、注入する薬剤によっては半年ほどで体内に吸収されてしまい、サイズが元に戻ってしまします。

また、ダウンタイムが1ヶ月と長いのもネックです。
ダウンタイムとは術後、普通の生活に戻れるまでの期間のことです。
長茎術も増大手術も1カ月間はオナニー、SEXが禁止となっています。
せっかく大きくなったのに1ヶ月は宝の持ち腐れになるのはちょっとしんどいですね。

あと、失敗した時のリスクが大きいです。
医療の進歩で医療ミスが起きにくいのですが、100%成功する手術はありません。
長茎術、増大手術を受けて、後遺症が残った方や、アレルギーが出た方など、その後はペニスが使い物にならなくなったと言います。
失敗した時のリスクが大きいのは増大手術の特徴です。

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増大サプリのメリット・デメリット

増大サプリ

増大サプリのメリットはまず安全であることが挙げられます。
基本的には天然成分のみで作られているため、健康食品と同じです。

そのため、副作用や後遺症はほとんどなく、安全に増大に取り組めます。

また、手術に比べれば出費は10分の1ですむこともメリットです。
平均的に1箱が1ヶ月分で1万円前後でです。
即効性がないので2~3ヶ月は続けないといけませんが、3ヶ月続けても3万円ほどで済みます。

さらに体質を変えてペニスを大きくするので、元のサイズに戻ることはありません。

デメリットですが、効果に個人差が出ること。
体質、体調、体格など、個人個人の体質によってサプリメントの影響力が変わってきてしまうのです。

また、即効性がないのも辛いです。
平均して2~3ヶ月はサプリを飲み続けないと効果が表れません。

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増大手術と増大サプリを比較してみて

比較

増大手術、増大サプリのメリット・デメリットを紹介してきましたが、じゃあどっちが良いの?って事になりますよね。

当サイトとしては

「増大サプリを試してみて、効果が無かったら最終手段として増大手術」

という結論に至りました。

なぜなら、リスクや出費を考えると、手術はなるべく受けたくなく、サプリで大きくなればラッキーですからね。

 

信用できる増大サプリを選ぶには?

効果ありサプリ

半勃起、フル勃起でもチントレ後に増大サプリを飲まないと、増大効果が半減します。
ペニス増大サプリは日本国内で100種類以上は販売されています。
しかし、その8~9割が効果のない粗悪品です。

1~2割の効果がある信用できる増大サプリを選ぶにはどうすれば良いか?
ポイントは4つあります。

  • 成分
  • 口コミ、ブログ、体験談
  • 販売実勢、販売年数
  • 販売業者の信憑性

それぞれ詳しく説明します。


成分

ペニスを大きくするにはアルギニン、シトルリン、トリプトファン、オルニチンの4つのアミノ酸が必要です。

アルギニンとシトルリンは相互作用し、一酸化窒素という物質を生成します。
一酸化窒素は血管を柔らかくして広げる効果があり、血流改善に欠かせません。

また、トリプトファンとオルニチンは成長ホルモン分泌に欠かせません。
成長ホルモンは深い睡眠時に多く分泌されます。
トリプトファンは体をリラックスさせて深い睡眠を誘発します。
オルニチンは成長ホルモンン分泌をコントロールしている「脳下垂体」に刺激を与えて、成長ホルモン分泌を促進できます。

 


口コミ、ブログ、体験談

口コミ、ブログ、体験談は良い評価っばかりのものは信用できません。
なぜなら、サクラやアフィリエイター達が書いている可能性が高いからです。
もちろん悪い評価ばかりのものは論外です。

そこで大切なのが、良い評価と悪い評価のバランスです。
サプリメントは個人差の大きな商品のため、良い評価7~8割、悪い評価2~3割のモノを選ぶようにしましょう。
これは5点満点で言うと3.5点~4.0点です。

ちょっと低くない?と思われるかもしれませんが、誰にでも効果のあるモノではないので、これくらいが妥当なんです。

 


販売実勢、販売年数

増大サプリはブラックな企業が多く、ほとんどの商品は効果のない詐欺まがいの粗悪品です。
そのため、販売開始から2~3年で9割以上の商品が淘汰されています。
その理由は、口コミで叩かれ販売不振になったり、行政から販売終了処分が下ったりと原因は様々ですが、3年以上販売されている商品はわずかしかありません。

さらに、販売年数5年以上となると、効果が実証されて、副作用などの安全性にも問題ない、何よりの証拠になります。

 


販売業者の信憑性

先ほども言ったように、増大サプリの業界はブラックな企業が多いです。
そのため、公式サイトで薬事法違反していたり、販売業者の住所が架空のものだったり、レンタルオフィスの場合もあります。

公式サイトの薬事法違反とは、サプリメントは体の一部が変化するような表現が禁止されています。
そのため、「平均増大値8cm!」とか「驚異の20cmオーバー!」なんて表現は薬事法違反です。
これらの表現を使っている業者は、行政から注意が入り、その注意を無視すれば販売停止の処分を受けます。

 

4つの条件を満たした増大サプリは?

条件を満たしたサプリ

4つの条件を満たすような増大サプリなんてあるんでしょうか?

  • 成分:アルギニン等の4つのアミノ酸が入っているか?
  • 口コミ、ブログ、体験談:良い評価が7~8割で、5点満点中3.5点~4.0点か?
  • 販売実勢、販売年数:3年、もしくは5年以上の販売実績があるか?
  • 販売業者の信憑性:公式サイトは薬事法を守っていて、住所に建物があるか?

これらの条件を満たしたサプリは1つだけでした。

  • 成分:アルギニン等の4つのアミノ酸が配合されている
  • 口コミ、ブログ、体験談:良い評価が76%で、5点満点中3.8点
  • 販売実勢、販売年数:販売開始から6年以上経過している
  • 販売業者の信憑性:公式サイトは薬事法を守っていて、住所に建物はある

 

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