女性の性欲と感度を上げるツボとツボ押しの2つのコツ

女性の性欲

女性の性欲が上がって、感度も良くなるツボをご紹介します。

女性の性欲と感度を良くすれば、パートナーのSEXに対する積極性が上がるので、日夜SEXに励めるだけでなく、ベッドの上でサービス満点になってくれること間違いなしです。

女性の性欲が上がって、感度も上がるツボ、それは「三陰交(さんいんこう)」というツボです。
押し方や、ツボの場所はこのページの後半に載せています。
また、ツボ押し以外で女性の性欲、感度を上げる方法も書いているので参考にしてみて下さい。

このツボは倦怠気味のカップルにとってオススメのツボですので、ぜひ覚えてパートナーに指圧してあげてください。

押す時のコツが重要

押すコツ

ツボ押しと言っても、女性の感度を上げるためのツボ押しには、ただ押すだけではダメ。
ちょっとしたコツがあります。

女性の性欲と感度を上げるツボ押しの2つのコツは

  • 押す強さ
  • 押す時間

の2つです。

まず第一のコツが押す時の強さです。

ツボの部分を指の腹の所で押した時に、「痛い」と感じる強さと、「気持ちいい」と感じる強さのちょうど中間くらいで押すことです。
この力加減を間違えると、ただ痛いだけだったり、弱すぎると、まったく効果がありません。
「痛い」と「気持ちいい」の中間くらい、「痛気持ち良い」程度で押すのが重要です。
この強さは人によって異なるので、パートナーに指圧している時に、どんな感じか聞きながら押すと良いでしょう。

次に大切なのは押す時の時間です。

「痛気持ち良い」の強さで押して、サッと離しては効果がありません。
押した状態を5秒間キープする。
これが2つ目のコツです。

素人がマッサージやツボ押しをすると、ツボを押してすぐに離して、グッグッって感じで勢いよく押しがちです。
しかし、ツボ押しをする時は、グッーーーと痛気持ち良い力加減で5秒間かけてゆっくり押し続けることが大事です。
5秒かけて押したら、また5秒かけてゆっくり離していきます。
この5秒かけてゆっくり指圧することが大切です。
そして、1ヵ所のツボに対してこの繰り返しを10回ほど行うと効果が出やすいです。

正しい方法で押さないと、効果が出ないどころか、もみ返しといって、反対にその部分が余計にこってしまう症状が出たりします。
まずは、2つのコツ、「痛気持ち良い」力加減と、「5秒かけてゆっくり」指圧することを心がけてください。

   (サイト内の別ページに移動します。)

女性の感度が上がるツボ

三陰交

女性の感度が上がるツボそれは、「三陰交(さんいんこう)」というツボです。
三陰交は足の内側にあるツボで、くるぶしから指4本分上がったところにあります。
この三陰交はホルモンバランスを整えてくれるツボであり、子宮や卵巣を活性化さる効果があり、体中の血行を促進させてくれる効果があります。
また、冷え予防の効果もあるので、冷え性で悩んでいる女性にはぜひ押してあげましょう。

女性の三陰交を、痛気持ち良い力加減で、ゆっくり5秒かけて指圧して、女性の感度と性欲を上げましょう!

 

女性の性欲を簡単に上げる方法

精力を上げる

三陰交のツボ押しでも女性の性欲は上がり、感度も上がります。
しかし、もっと簡単に女性の性欲を上げる方法があります。
それは精力剤を飲ませること。

精力剤って男の勃起力を上げて絶倫にするためのもの、ってイメージがあると思います。
確かにその通りなのですが、女性が飲めば、女性の精力を上げて性欲をアップさせることも可能です。
お互いの性欲を上げるために、一緒に飲むのも有りではないでしょうか。

でも世の中には多くの精力剤があります。
コンビニで売っているもの、ドン・キホーテで売ってるもの、ネットで買えるもの、様々ありますが、最もコスパが良いのは「クラチャイダムゴールド」という精力剤です。

クラチャイダムゴールドはネット通販限定の商品ですが、精力剤の中ではトップクラスの売り上げを誇っています。
実際、中折れや勃起してもフニャチンのままで悩んでいた私が飲んだら、ビンビンに勃起するようになりました。
ただし、2ヶ月間継続して飲んだ結果です。

2ヶ月間、クラチャイダムゴールドを飲んでいた時、嫁にも飲ませてみたんですが、すごいムラムラする感じがして、性欲が上がったのを感じたそうです。

精力も性欲も一日で一気に上げることは難しいです。
というか、不可能です。
当然、ツボ押しでもできません。
ツボ押しで性欲アップさせるには、半年くらいの継続が必要になるでしょう。
しかし、クラチャイダムゴールドを飲めば、個人差はありますが1~2ヶ月で成果が出るでしょう。

一番手っ取り早く、簡単に、期間も短く、女性の性欲をアップさせたいなら「クラチャイダムゴールド」が有効ですよ。

   (サイト内の別ページに移動します。)

 

コメントを残す

サブコンテンツ

スポンサードリンク

ゼファルリン公式サイト