増大手術ごとのデメリットと危険性を徹底検証!

デメリット,危険性

ペニス増大手術の種類ごとにデメリットや危険性は異なります。
そのデメリット・危険性を理解したうえで手術を受けないと絶対後悔することになります。
なので、増大手術のデメリットと危険性には必ず目を通してください。

増大手術のデメリット -共通編-

全ての増大手術に共通している点、それは費用が高額であること。
増大サプリであれば月1万円程度、最大5箱買ったとしても5万円程度で済みます。
食事も高級食材に手を出さなければ、費用は安価で済みます。
また、チントレ、ツボ押しにおいては無料でできます。
しかし、増大手術は安くても3万円から。
3万円の手術は持続性がないため何度も何度も手術する羽目になります。

相場としては20万円前後の支払いを覚悟しておく必要があります。

すぐに増大できる一方、費用が高額であることはどの手術のタイプによっても共通していることです。

増大手術のデメリット・危険性 -長茎術-

長茎術はメスを入れる方法と入れない方法とでデメリットが異なります。

メスを入れる方法のデメリットは以下の通りです。

  • ペニスに突っ張り感がでる
  • 勃起時に下向きなる
  • 手術痕が残る
  • 勃起時のサイズは変わらない
  • 性行為などが1ヶ月できない

メスを入れる手術はデメリットが多いです。
ペニスと恥骨を固定している靭帯を切るため、突っ張った感じや勃起した時に下向きになる可能性があります。
また、メスを入れるため、ペニスの根元に傷跡が残ってしまいます。
初めてエッチする相手に、「なにこの傷痕?」って聞かれたらどう答えましょう?
さらに、お風呂や運動も数週間制限され、さらには、せっかくペニスが長くなったのに、エッチが1カ月以上はできないというデメリットがあります。
これは辛いですね。

ではメスを入れない方法でのデメリットを見ていきます。

  • 下腹部が突っ張った感じ
  • 元に戻る可能性がある
  • 勃起時の大きさは変わらない

靭帯を特殊な糸を使って緩めるのですが、期間がたつと糸が切れて元の長さに戻ってしまうことがあります。
せっかく手術したのにこれじゃ意味がありません。
さらに、勃起時の長さは変わらないという点があります。
これはメスを入れる方法でもそうなのですが、ペニスの大きさを変えている訳ではないので、当たり前のことです。

増大手術のデメリット・危険性 -増大術-

薬剤を注入してペニスを太くする手術も、その薬剤によってデメリットや危険性は異なります。

まず、ヒアルロン酸やコラーゲンなどの成分が吸収されるタイプのデメリットです。

  • 持続性がない
  • 何度も手術しないといけない

1回あたりの手術費用は安いですが、持続性がないので複数回手術を受けないと効果を維持できません。
そのため、結果的に高額な値段を払っているということがあります。

一方、アクアミドなど成分が吸収されないタイプのデメリット・危険性は、

  • 内出血や腫れが起こる
  • 感覚が鈍る
  • 費用がとにかく高い

最も大きなデメリットは体質によって内出血や腫れが起こり、後遺症を発症してしまうこと。
そして、ペニスや亀頭に薬剤を入れるので、ペニスの感覚が鈍ります。
早漏の防止にはなるかもしれませんが、遅漏の方は膣内でイケないことになるかもしれません。
また、費用の相場50万円くらいとかなりの高額になることも覚悟しないといけません。

これらデメリット・危険性を理解したうえで、増大手術は受けましょう。

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