ペニス増大注射でマクロレーンを注入したら・・・だった口コミ

マクロレーン

ペニス増大手術の中で、亀頭増大手術、陰茎増大手術に使われる「マクロレーン」という素材をご存知でしょうか?
アメリカの厚生労働省である「FDA(アメリカ食品医薬品局)」に認可されているヒアルロン酸で、粒子が大きいためボリュームを出したい部位に注入することで、ペニスを増大することが可能で、豊胸手術や美容整形にも使われており、安全性も高いと言われています。

しかしそんなマクロレーンですが、一部ではかなり危険な薬剤であるという噂があるのも事実。

そんなマクロレーンの危険性について、詳しく解説していこうと思います。

マクロレーンの悪い口コミ

美容整形にも使われ、安全性も高いと思われているマクロレーンですが、マクロレーンの増大注射を打った人の口コミを調べてみました。
まとめてみると、以下のような口コミが多かったです。

  • 注入して1~2週間で腫れる確率が高い。
  • 感染症になりやすい。
  • 粒子が荒いので股間がゴワゴワしている感じがする。
  • 注入してから浸出液がペニスの皮の間に溜まるので皮が伸びやすくなる。

悪い口コミをまとめるとこんな感じに成りました。
腫れることや感染症になるなんてリスクはなるべく避けたいですね。
あと、粒子が粗いのでその分、増大手術や豊胸手術など、体の部位を大きくしたい手術に重宝される分、注入してから違和感を感じる人は多いです。
特に股間に違和感なんてかなり嫌です。
そして、注入後、浸出液が出てくることがあります。
そのため、ペニスと皮の間に液体が溜まってしまい、その重みで皮が伸びてしまうこともあるようです。

マクロレーンを打つなら他の薬剤がマシ?

これらの後遺症を考えると、マクロレーンを避けたく成ります。
ではどんな薬剤が良いのか?

マクロレーンよりも安全なものに、テオシアルという薬剤があります。

2015年に発表された新型のヒアルロン酸で、人の体のヒアルロン酸に非常に近い物質であるため、安全性が高いと言われています。
また、伸縮性や弾力性が高いため、通常時のペニス、勃起時のペニスに合わせてフィットするため、違和感も少ないそうです。

このように、マクロレーンよりも安全性の高い薬剤もありますが、ペニスを大きくしたなら、なるべく増大手術は最後の手段にしておくほうが無難です。

ではどんな方法が良いのか、以下のページで比較してみました。

   (サイト内の別ページに移動します。)

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