ペニスを長くする長茎術には2つの手術法があった!

長茎術

亀頭増大手術、陰茎増大手術に関しては当サイトで詳しく紹介してきましたが、今回は長茎術について詳しく解説していきたいと思います。

長茎術はペニスを長くする手術で、お腹の中に埋もれているペニスを体の外に引っ張り出すことで、通常時は2~3cm、勃起時に4~5cm、ペニスを長くする手術です。

そもそもペニスは見えている部分は半分程度で、残りの半分は体内に埋もれています。
埋もれている部分も重要で、恥骨とペニスを靭帯が固定していることでペニスを体にくっつけておくことができています。
そのくっついている靭帯を手術することで、ペニスを体の外に引っ張り出し、ペニスを長くするのが長茎術です。

長茎術のメリットはペニスを長くすることですが、プラスアルファとして、包茎が治る可能性があります。
包茎はペニスのサイズに対して包皮が余っていることでペニスが隠れてしまう状態であり、ペニスのサイズが大きくなれば、包皮を突き破った立派なズルムケチンコになることができます。

逆にデメリットは、術後の痛みが伴うこと。
そして、術後は1ヶ月以上性行為が禁止なところでしょう。
せっかく立派になったペニスを披露することはおろか、オナニーも禁止になるのでつらい所です。

長茎術の2つの方法

長茎術には2つの手術方法があります。
メスを使わず、特殊な糸を使って引っ張る方法と、メスを使う方法です。

まず特殊な糸を使って行う手術ですが、体に埋もれているペニスを糸を使うことで体外に引っ張り出します。
この糸は医療用の強力なナイロン糸で切れたり溶けるようなことはまずありません。
また、元に戻したい場合は、この糸を抜くことで元に戻せます。

一方、メスを使う手術方法は、ペニスの根本を2~3cm切開し、ペニスと恥骨を固定している靭帯を剥離することによって、体内に埋もれているペニスを引き出し、長くする方法です。
医療技術の高いクリニックでは切開幅がわずか1cm未満ということろもあり、手術痕が目立ちにくいという手術もあります。

いずれにせよ、アナタに合った手術方法を見つけることが大事です。
ただ、手術は最後の手段としてとっておくことをオススメしますが。
そんな私が手術ではなくペニスを増大させた方法とは何でしょう?

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