女性の感度・性欲を高めるには○半身をマッサージしよう!

マッサージ

ペニスを大きくできたら何がしたいですか?
やっぱりSEXですよね。

SEXの真髄はいかに女性を気持ちよくさせられるか。
それには男性も女性も血流が良くないといけません。
血流が良くなると男性は勃起力が増しますし、女性は感じやすく濡れやすくなります。
さらに、大事なのはいかにリラックスした状態でSEXできるか。
リラックスした状態だと「副交感神経」が活発になり、SEXの時により快楽を感じやすくなります。

血流を良くして、副交感神経を活発にさせるのに有効なのがマッサージです。
女性をより快楽に導くマッサージ法をご紹介します。

ふくらはぎ→お尻→腰→お腹でマッサージ

女性は冷え性の方が多いです。
特に下半身が冷えやすいため、下半身を集中的にマッサージしてあげることで女性の感度を上げることができます。

部位で言うと、ふくらはぎ、お尻、太もも、お腹、腰などで、これらは筋肉の中でも遅筋と呼ばれる部位であり、特に血流が悪いところです。

これらの遅筋を集中的にマッサージするようにしましょう。

まずは、女性をうつ伏せにします。
一番最初にマッサージする場所は「ふくらはぎ」です。
ふくらはぎをマッサージするとリンパや静脈血を心臓へ戻す効果があるため、全身の血液循環が良くなり、体全体を温めることができます。

次は「お尻」をマッサージします。
お尻の筋肉はというのは、性的興奮を覚えるとリズミカルに収縮します。
この収縮は間接的に肛門括約筋や膣括約筋に影響を及ぼし、女性をオーガズムに導きます。
お尻をマッサージする時は、両手を広げてお尻のほっぺを軽く握る感じで円を描くように大きく揉んであげます。
揉む時に大事なのが、リズミカルに強弱をつけ、振動させたりしながらマッサージすることです。
こうすることで女性は性的興奮を覚え、感じやすくなります。

続いては「尾てい骨の上辺りから腰」にかけてマッサージしていきます。
ここには「仙骨」と「会陰」というツボがあり、男性ならペニスに、女性ならクリトリスに影響を与えてくれるありがたいツボです。
仙骨や会陰を刺激すると膣や肛門を敏感にしてくれる効果があります。
マッサージする時は両手の親指で尾てい骨から腰にかけて、下から上に、上から下にと揉み込んであげます。
はじめは優しくソフトに指圧し、徐々に力を入れるようにしていくと効果的です。

最後は女性を仰向けにして「お腹」、おへそ周りをマッサージしてあげます。
おへそは上半身と下半身の血流が交わっているところで、マッサージすることで血流が改善し、手足などの末端にまで血液が循環するようになります。
おへそから指1本分下の所に「陰交」という名前自体エロいツボがあります。
陰交を刺激すると子宮の奥に眠る性エネルギーを高めてくれる効果があります。
おへそをマッサージする時は手のひらで包み込むように、ゆっくり撫で回すように刺激してあげましょう。
くれぐれも強く指圧しすぎないようにすることが大事です。
撫で回すだけで女性の性欲が上がります。

以上のように、ふくらはぎ→お尻→尾てい骨の上辺りから腰→お腹、とマッサージしてあげましょう。

大事なのは、相手を気持ちよくさせたい!という思いやりの心。
この心で女性がどんどん気持ちよくなっていきます。

でも、女性が気持ち良くなるマッサージ法を覚えて実践しても、小さいペニスを見せる恥ずかしさは変わりません。
女性はツボで気持ち良くなって、さらにアナタのペニスで気持ち良くしてもらいたいと思っています。
それなのに、あなたのペニスが小さいと・・・女性は冷めてしまいます。

   (サイト内の別ページに移動します。)

コメントを残す

サブコンテンツ

スポンサードリンク

ヴォルスタービヨンド公式サイト