増大に必要な成長ホルモン分泌とアミノ酸代謝に効く2つのツボ

増大のツボ

ペニスを大きくするには成長ホルモンの分泌が不可欠です。
ペニスというのは海綿体細胞の集まりでできています。
海綿体細胞も筋肉や他の細胞と同じで、サプリを飲んだり、鍛えることで大きく成長させることが可能です。
海綿体細胞の成長に必要なのは成長ホルモンです。

この成長ホルモンは体のあらゆる部位の細胞を成長させるのに必要なホルモンで、ペニスの海綿体細胞の成長にも欠かすことができないものです。

そこで今回は、成長ホルモンの分泌を活発にするツボを2つご紹介したいと思います。

脳下垂体のツボ

脳下垂体(のうかすいたい)とは成長ホルモンを分泌しているところになります。
下垂体(かすいたい)とも呼ばれています。
この脳下垂体を刺激することで、直接的に成長ホルモンの分泌を促進させることができるのです。
そんな脳下垂体のツボは足の裏の親指に位置しています。
このツボを刺激することで、成長ホルモンの生産量を増やし、ペニスの海綿体細胞を成長させてくれます。
また、脳下垂体が刺激されると、成長ホルモンと一緒に「オキシトシン」というホルモンが分泌されます。
オキシトシンは別名「幸せホルモン」とか「愛情ホルモン」なんて呼ばれているもので、オキシトシンが分泌されると気分を安定させて、脳の疲れを癒してくれる効果もあります。

肝臓のツボ

右足の土踏まずの部分にあるツボは肝臓に効くツボです。
肝臓はタンパク質の代謝を促進しています。
タンパク質とはアミノ酸でできていて、アミノ酸はペニス増大に欠かせない物質です。
シトルリン、アルギニンといったアミノ酸は血流を改善してペニスの勃起力を上げ、ペニスを増大させることが可能です。
また、トリプトファンやオルニチンといったアミノ酸は、成長ホルモンの分泌を促進させます。

増大用のツボの押し方は?

成長ホルモンの分泌を促進させる脳下垂体のツボ、アミノ酸の代謝を促進させる肝臓のツボ、それぞれ足裏に存在しています。
脳下垂体のツボは足の親指にありますので、親指の裏を両手の指の腹を使って、少し痛いくらいの加減で押し込んでください。
肝臓のツボは土踏まず全体に存在しているので、足裏を揉みほぐす感じでマッサージしてあげると良いでしょう。
約10分ほどすればOKです。

ツボ押しは無料でできて、いつでもできるのがメリットですが、すぐに効果が出ないのがツボのデメリット。
効果が出にくいので継続するためのモチベーションも上がりません。

そこで、ツボ押しと増大サプリを併用すればペニス増大効果が上がります。

増大サプリは毎日飲むだけでOKです。
飲む習慣さえつけば難しいことではありません。

   (サイト内の別ページに移動します。)

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