増大手術後のダウンタイム、何がどのくらいできないのか?

ダウンタイム

ペニス増大手術を受ける場合、どうしても気になるのがダウンタイムではないでしょうか。
ダウンタイムとは手術を受けたあと、通常の生活に戻れるまでの期間の事を言います。
実は増大手術を受けた後というのは、約1ヶ月もオナニー、SEXが禁止されるんです。
このことを知らずに増大手術を受ける人が多いこと多いこと。
気持ちは分かります。
SEXして挿入時に女性をヒーヒー言わせたいのに、せっかくペニスを大きくすることができても1ヶ月もSEXできないなんて・・・正直拷問です。

そんな増大手術には避けては通れないダウンタイムについて詳しく紹介していきたいと思います。

ダウンタイム中は何ができないの?

増大手術は10分~20分くらいで終わる簡単なもので、麻酔も局部麻酔なので入院の必要はありません。
手術を受ければすぐに帰ることもできます。
増大手術はペニスを長くする長茎術や、薬剤を注入してペニスを太くする増大手術がありますが、ほとんどの手術で通院も抜糸の必要もありません。
あくまでも多くの手術メニューが通院、抜糸の必要性は無いと言っているだけで、中には通院が必要なケースもありますので、必ず医師の言うことを聞いて下さい。

と、ここまでは手術を受けても問題ないように思いますが、術後のダウンタイムの制限はいくつもあります。

まず、増大手術を受けた当日は、シャワーや入浴が禁止されます。

基本的に水やお湯に濡れるのはNGです。
シャワーが可能になるのは増大手術から3日後。
しかし、3日目以降もなるべくペニスは濡らさないようにと、指摘を受けることもあります。
入浴に関しては1週間後から可能となります。

アルコールですが、これも術後すぐに飲んでいいわけではありません。

増大手術から1週間は飲酒禁止です。

また、激しい運動は2週間以上経過したのち可能になります。

そして一番肝心要の性行為ですが、ほとんどの長茎術、増大手術で1ヶ月(4週間)は禁止されています。

性行為とはオナニーもSEXも含まれます。
せっかく大きくなったペニスを使えないなんて、ハッキリ言って拷問です。

そんなダウンタイムを経験せずにペニスを大きくする方法もあります。
その方法はこちらのページで確認してみて下さい。

   (サイト内の別ページに移動します。)

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