受ける前に読むべき?!ペニス増大手術のコワイ失敗談。

ペニスを大きくするには手っ取り早く手術しちゃえ!と考える方もいると思います。
ペニスを切らなくて済む方法や、ペニスにヒアルロン酸などを注入するだけの方法など、クリニックの広告を見ると安全でノーリスクのように思われがちですが、やはり手術に失敗したケースもあるのです。

お手軽さと価格の安さから人気のペニスに人工物を注入する方法ですが、注射をした際に雑菌が入って化膿することが稀にあるようです。

これくらいならまあいいか、と思えるかもしれませんが、最悪は亀頭が壊死する場合もあります。
ペニスに注入する充填剤として使用されているのがヒアルロン酸ですが、こちらについては、いずれ体内に吸収されてしまうので、そんなに問題はありませんが、ペニス増大の効果をより長く持続させる為に、化学物質を主成分とした充填剤を注入した場合、当然ですがそれらは亀頭に永久に残ります。

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その物質は勿論、体にとって害のないものを使用していますが、それでも人間の体は体内に入った異物を体外に排出

しようとして、拒否反応を起こすことがあるのです。
そういった場合には、充填剤を取り出す手術をするのですが、亀頭に細かく入り込んだ異物を全部取り出すことはできないので、最悪の場合亀頭が壊死することもあるそうです。

切る手術が失敗に終わったケースはあるのか?

確実な効果を狙うなら、切る手術になりますが、こちらについては、色々リスクがありますので、以下に箇条書きします。

  • 亀頭部に感覚が無くなり勃起障害になった。原因は亀頭部の神経損傷。
  • 勃起時に陰嚢が吊り上がるようになり、痛くなる。原因は皮膚を過剰に切除したこと。
  • 陰茎につながる靭帯を切除したところ、勃起の角度が低下した。
  • 皮膚を切り過ぎてしまった為、マスターベーションができなくなった。
  • 縫合が雑で、つぎはぎが目立ってしまう。

いかがですか?
ペニスのサイズが大きくなっても勃起しなくなったり感覚が無くなったりしたら元も子もないですよね。
リスクも考慮した上で手術を決断してください。

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