増大効果が上がる下半身の血流を改善する3つのトレーニングとは?

下半身

ペニスへの血流を増加させるチントレ、というか普通のトレーニングを3つご紹介します。

1、内転筋ボール挟みトレーニング

内転筋とは太ももの内側の筋肉のことです。
内転筋を鍛えると、下半身全体の血行が良くなり、ペニスへ血液を送り込みやすくします。

内転筋を鍛えるには、太ももの内側で物をギューッと挟むことで鍛えることができます。

例えば、バレーボールくらいの大きさのボールがあればベストです。
このボールを太ももで挟み込んで、ゆっくり10秒ほど力を込めて挟みます。

その後10秒ゆるめて、また10秒挟む。
この繰り返しを10回ほど行います。

1ヶ月も続ければ下半身の血流が良くなってると思いますよ。


2、足上げ腹筋&下半身トレーニング

学生時代、体育会系の部活に入っていれば必ずやったトレーニングだと思いますが、足上げの腹筋運動です。

やり方は、仰向けに寝た状態で、足を伸ばし、ちょっとだけ(10cmほど)足を浮かせます。
この状態を10秒キープ。
きついですが、絶対息を止めないようにしてください。
息を止めてしまうとトレーニングの効果が落ちたり、血圧の上昇を招きます。

このトレーニングも下半身全体を鍛えることができます。
下半身が鍛えられれば、ペニスへの血流が増加するので、ペニス増大のサポートになります。

また、バッキバキに腹筋を鍛えるトレーニングです。
締まった体を手に入れたい人には一石二鳥ですよ。


3、ランニング

3つ目はシンプルにランニングです。
きつい人はウォーキングからでも構いません。
重要なのは続けることなので。

ランニングのコツは無理せず、20分以上走ること。
20分以上走らないと、脂肪の燃焼が始まりません。

20~30分ほど、ランニングできる体になれば、自然と体力が付きます。
体力がつけば精力アップも見込めます。
当然、下半身のトレーニングになるので、脚全体の筋肉が鍛えられ、下半身の血流を改善でき、ペニスに届けられる血液も増えます。

また、ランニング(最初はウォーキングでも可)は休息を取り入れることで、より筋肉の成長を助けます。
週に2~3回のペースで行うのが一番いいです。


以上、ペニス増大のチントレにもなる3つのトレーニングを紹介しました。
ただこれらのトレーニングでペニス増大するには半年、いや1年以上の継続が必要です。

   (サイト内の別ページに移動します。)

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